あなんです!!

皆さん、こんにちは。範亜楠(ハン アナン)と申します。

12/24よりサイボウズ中国の一員として働くことになって、とても嬉しかったです。

2016年、大連外国語大学の大学院から卒業して、上海に来て、二年半ぐらいです。この前は自動車業界の日系企業の部品調達部で働きました。今度はIT業界に転職できて、全然思わななった。全く違う業界と職種で、正直に、心細いです。しかし、新しい知識をたくさん吸収したい気持ちがとても強いので、何とか不安の気持ちが抑えられます。後は努力しかありません。皆さんにも、ご指導ご鞭撻のほど宜しくお願いします。

私は特に誇ることがないので、どうやって自己紹介するか分かりません。普段は読書とか、映画を見ることが好きです。旅行も大好きですけど、実際行ったところは多くではなかった。貧乏だから。これから一所懸命働いて、お金を稼ぐことも大事です。ハハハ。


最近、私は『大江東去』という小説を読んでいます。該小説は中国改革開放が始まった1978年からの激動の時代を生き抜く主人公3人の成長と人生を描きました。150万字数の長編小説で、どうしても読み切れない感じがします。小説を原案に制作する連続ドラマ『大江大河(Like a Flowing River)』はテレビで放送中で、若者の間で大きな反響を呼び起こしていました。私は小説を読みながらドラマを見て、心得が沢山あります。特に、第一主人公宋運輝は一番印象的です。彼は卑屈にならず、また驕り高ぶらなく、芯が強い人です。繊細で真面目で、いつも明確な目標を持ち、脇目も振らず学業や仕事に打ち込んでいます。彼のような人なら、成功も当然がだなあといつもそう思います。私にとって、十分鑑みる意義があります。お勧めします。(笑) /span>最近、私は『大江東去』という小説を読んでいます。該小説は中国改革開放が始まった1978年からの激動の時代を生き抜く主人公3人の成長と人生を描きました。150万字数の長編小説で、どうしても読み切れない感じがします。小説を原案に制作する連続ドラマ『大江大河(Like a Flowing River)』はテレビで放送中で、若者の間で大きな反響を呼び起こしていました。私は小説を読みながらドラマを見て、心得が沢山あります。特に、第一主人公宋運輝は一番印象的です。彼は卑屈にならず、また驕り高ぶらなく、芯が強い人です。繊細で真面目で、いつも明確な目標を持ち、脇目も振らず学業や仕事に打ち込んでいます。彼のような人なら、成功も当然がだなあといつもそう思います。私にとって、十分鑑みる意義があります。お勧めします。(笑)